日常にちょうどいい、軽さと構造。
カシミヤとウール。
それぞれの違いは、
やわらかさや暖かさだけではなく、
日常の中での役割にあります。
ADAWASは、
着たときのバランスまでを含めて
設計しています。
どちらを選ぶか。
日常に馴染む、安定した着心地を求めるなら、
ウールとカシミヤをあわせた
「ULTRA FINE MERINO」を。
軽さや肌あたりをより大切にするなら、
カシミヤそのものの質感をたのしめる
「SHEER CASHMERE」を。
そのときの感覚に合わせて、
お選びいただけます。
ほどよい厚みと、
安定した着心地
軽やかな薄さと、
繊細な着心地

クルーネック
迷ったら、これを。
軽さと構造のバランスがとれた、
ベーシックな1枚。
1枚でも、重ねても、形が整います。
日常の中で自然と手に取る、
基準となるニットです。

モックネック
同じ素材で、異なるバランス。
シルエットや編み地の違いによって、
見え方が変わります。
同じ素材でも、着たときの印象に
さりげない差が生まれます。
用途やスタイルに合わせて
選べる1枚です。

サイドオープンベスト
重ねることで、整う。
シャツやカットソーに重ねることで、
全体の印象が引き締まります。
軽さを保ちながら、
レイヤーに奥行きをつくる1着です。
季節の変わり目から冬まで、
長く使えます。

フードマフラー
肌に近いところで、素材を感じる。
首元に触れることで、
やわらかさや軽さがより伝わります。
日常の中で取り入れやすいアイテムです。

クルーネック
軽さを、そのまま纏う
カシミヤの軽さとやわらかさを、
1枚で感じられるニット。
シンプルでありながら、
素材の質感がそのまま伝わります

ストール
最初に触れるものとして。
首元に触れることで、
やわらかさや軽さがより伝わります。
日常の中で取り入れやすい、
カシミヤの入り口です。
軽さで選ぶか、構造で選ぶか。
素材の違いが、
着心地の違いになります。
それぞれ素材別に
一覧でもご覧いただけます。











